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仮面ライダージオウ 47話動画47話dailymotion/47話無料kiss/8月11日視聴再放送

仮面ライダージオウ 動画47話dailymotion/47話無料kiss/8月11日視聴再放送

 

2019年8月11日9時からテレビ朝日で『仮面ライダージオウ』が放送されます

 
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当記事では、視聴者の意見や感想、ネタバレなど紹介します。

ジオウ 動画 47話を楽しむための記事です。

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仮面ライダージオウ 動画 47話
 

仮面ライダージオウ/8月11日47話動画

 

EP47「2019:きえるウォッチ」最後の平成ライダーは正義の王者か悪の魔王か!?時空を旅して闘う“タイムトラベルライダー”ジオウ!!謎の強敵アナザーライダーに立ち向かえ!

ツクヨミを取るか、己を取るか、それともオーマジオウの道を取るか…。スウォルツに選択を迫られたソウゴは、士に頼みツクヨミとともに“ツクヨミがいた時間”へと旅立つ。ビルドウォッチが壊れスカイウォールが出現、スマッシュが人々を襲い始めた。ゲイツとウォズはライダーに変身し、スマッシュを一掃するが、今度はドライブウォッチが壊れロイミュードが出現する。世界の破滅は確実に近づいていた。

 

仮面ライダージオウ キャスト

 

仮面ライダージオウ/常磐ソウゴ(ときわ・そうご):奥野壮 仮面ライダーゲイツ/明光院ゲイツ(みょうこういん・げいつ):押田岳 ツクヨミ:大幡しえり 仮面ライダーウォズ/ウォズ:渡邊圭祐ウール:板垣李光人 オーラ:紺野彩夏 スウォルツ:兼崎健太郎 常磐順一郎(ときわ・じゅんいちろう):生瀬勝久
◇ゲスト
門矢士(かどや・つかさ):井上正大 仮面ライダーアクア/湊ミハル:荒井敦史 仮面ライダーエターナル/大道克己:松岡充

 

仮面ライダージオウ/動画/47話視聴者評価

 

先週のネタバレ見逃した方へ

怒涛の展開だったように思える回です。

まず、白ウォズの再登場に面倒なキャラなので場が荒れるかと思ったが、ゲイツへの忠誠心に偽りがないことが証明され、ゲイツを救えば自身が消えるのにも関わらず、助けることに奔走するところが素晴らしいと思います。

そして、囚われのゲイツはソウゴと一緒に過ごしたいと言ったことが意外というか、最初の頃と異なり魔王を倒すために過去に来たのにも関わらず、劇的に気持ちに変化が表れ、このままお別れになるのか、それとも無理をしてまで、ソウゴの世界に留まるまるのかが気になってきてます。

次に仮面ライダーエターナル大道克己の最後が感動的です。

アナザーワールドから一人だけやってきて、戦わされていたので、世界が無くなり、消える間近に言っていたセリフは仲間のところに戻れてよかったと純粋に思います。

3週間にも渡り登場し、レジェンドライダーにも関わらずミハルが死んだことにも驚きです。

ゲストなのでツクヨミともうひと悶着あり、ツクヨミと帰還するのか、一人で帰還して終わるのかと思ったが意外な展開で、そんな簡単に殺すのか思い、なかなか起こらない展開が今後あと数話もあるのかと思います。

仮面ライダージオウ動画第47話までのストーリー

 

レジェンドライダーたち

先週の感想ですがレジェンドライダーたちを中心に感想を書いていきたいと思います。まずスウォルツとの決選編に入ってからレギュラーキャラのように登場している仮面ライダーアクアですが今回もその活躍が目立っていました。

昭和仮面ライダーを彷彿とさせるような変身シーンそして水という基本的なエレメントを軸に戦う姿に毎週胸を躍らせています。

タイムトラベリングものという設定を上手に生かしこうして人気の高いライダーたちを出演させている、ジオウ作成陣はやはり特撮好き心をわかっているなぁという感じです。

人気の高い仮面ライダーということで忘れてはいけないのが仮面ライダーエターナルです。先週見ることのできなかったマキシマムドライブを見ることができファンとしてうれしい限りです。

そして退場際の「うれしいぜ 仲間のところに帰れる」というセリフもエターナルらしくいい脚本だと思いました。

こうした小ネタ、セリフで過去の仮面ライダーへのリスペクトを表す仮面ライダージオウという作品は最高です。

劇場版でもマッハが少しですがチェイサーについて語るシーンがあり、来週仮面ライダードライブでチェイスそして仮面ライダーチェイサーを演じた上遠野太洸さんが出るそうなので目が離せません。

ゲイツアナザーワールドへ

ゲイツがアナザーワールドに飛ばされ、代わりに出てきたのが白ウォズなのにはビックリしました!さらに白ウォズまでもが、ライダーベルトを持っているのを見て「えー!」と思いましたが、アナザーワールドから出てきたのだから当たり前なんですよね。アナザーワールドは失われた可能性の世界なんですから。

スウォルツがジオウとエターナルたちが戦闘に入ったのをその場に居なくても分かるなんて!まだまだ大きな力を持っていて怖いなぁと思いました。

黒ウォズと白ウォズがなにやら策略を練っていたのに、スウォルツが出したおかわりの白ウォズに黒ウォズもろともツクヨミまでがアナザーワールドに飛ばされたときは、また裏切ったのか?

と思いましたが、そうではなかったんですね!ビックリしましたが。

エターナルがゾーンメモリを使いマキシマムドライブをしたときに、ジオウとエターナルもろともアナザーワールドに引き込もうとしてたなんて!

そしてトリニティウォッチでゲイツを呼び戻そうとするなんて、めちゃくちゃ策略家だなぁと思いました。

さすが白ウォズですね!白ウォズは今も「我が救世主のために」という精神は持ち続けていたのに感動です。ソウゴのことを今も救世主と思っているところ、良かったです!

スウォルツに関する謎

クライマックス目前のスウォルツに関する謎が明らかになりました。

スウォルツは最初から新たな王を擁立する気などさらさらなく、ソウゴに各ライダーからライドウオッチを集めさせその力を奪い自分が王になる計画を企てていたのです。

そんな予感はしていましたが、ここ最近お目にかかることのできなかった特撮特有の王道展開に胸が高まりました。先日公開された劇場版とは異なる黒幕でありこうしたマルチエンドも特撮らしく良いと思いました。

特に自分は平成仮面ライダー5作品目の仮面ライダーブレイドのTV本編、そして劇場版とで異なるエンディングがとても好きな世代であるのでジオウのこういった展開も個人的にはお得感がありうれしいです。

登場人物の心境に目を向けますと、特に今回はラストでソウゴの怒りにスポットが当てられていました。

スウォルツから自分を倒せば同じ世界から来たツクヨミも消えてしまうということを聞いた時のソウゴの演技は必見です。

ソウゴが悩み葛藤するシーンというのは少なく、中盤のゲイツと心を通わせるシーンぶりだったのでこういった展開は仮面ライダーの本質をついている気がしてうれしいです。

こうした主人公の葛藤そして自己犠牲といった仮面ライダーシリーズでし描けないテーマを残り数話ですが平成仮面ライダー20周年記念作品としてジオウには期待しています。

ミハルについて

えっ、ミハル、嘘でしょ!?今回の感想は、まずこれです。

まさかレジェンドライダーが死ぬとは、さすがに想定外でした…。

せっかくそれぞれが決死の思いでアナザーワールドの破壊に成功したのに、こんな結末が待っていようとは。オーラもスウォルツにやられてしまいましたね。

前回、ウールの命を奪ったオーラ。

スウォルツに挑んでいった姿を見ると、ウールに対しては少なからず情があったように思えます。

このままスウォルツから逃げ続けていてもいつかは殺されてしまう、それならば情のあるウールは自らの手でという彼女なりの難解な優しさだったのでしょうか。また、白ウォズにも切なくなります。

ダークライダーとしての登場でしたが、あくまでもゲイツを救うことを考え行動した白ウォズ。自らが消えることになろうとも、ソウゴ達が作り上げる未来を信じているのでしょう。

さて、そんな白ウォズが救いたかったゲイツですが、アナザーワールドでは見事なツンデレを見せてくれました。ソウゴと同じ時を生きたい。切なさの極みです。

いつかは帰らなければいけないことを理解しながらも、それでも込み上げてくる程の強い思いなのだと実感しました。

総括

アナザーワールドに囚われたゲイツを救い出す為に、仮面ライダーエターナルの全てのT2ガイアメモリを装着したマキシマムドライブの力を逆に利用してアナザーワールドを破壊させたシーンは、見事な白ウォズの作戦だったなァと思いました。

それにより大道克己も消滅する事になりましたが、仲間の所へ帰れると消えていったシーンはエターナルらしいカッコいい去り方だったと体がザワつきながら興奮して見られました。

オーラが同じタイムジャッカーのウールを裏切り、スウォルツから力を返して貰い、その動向も気になっていましたが、その力でスウォルツに一矢報いるべくウールの仇を討とうとした場面は、本心ではウールを大事な仲間と思っていたオーラの気持ちが分かり、ソウゴにとっては敵として戦ったタイムジャッカー達でしたが、その仲間思いの感動してしまいました。

そんなタイムジャッカー達やダークライダー達を己の野心の為に利用していたスウォルツには心から腹が立ち、ソウゴの力を自分のモノにするという真の目的も分かり、倒すべき真の敵のスウォルツをソウゴがどうやって倒すのかが、とても気になりました。

スウォルツを倒せばツクヨミもこの世界から居なくなると聞いたソウゴが、果たしてどんな決断を下すのか?次回に目が離せない展開となり、今からとても楽しみだなと思いました。

まとめ

スウォルツの名セリフ

スウォルツに「ツクヨミとお前は同じ時間軸ではいられない。ツクヨミを取るか、己を取るか、オーマジオウの道を取るか。」と言われたソウゴは、次回かなり悩むのではないかと思います。

ゲイツはこのままソウゴたちがいる現代で生きたいと考えを固めるものの、ツクヨミはそういうわけにはいかないことをツクヨミ自身が分かっていると思うので、ツクヨミも悩むんだろうなぁと思います。

悩んでも答えが出ないソウゴとツクヨミは士に頼み、幼いころのツクヨミとスウォルツがいた世界に飛ばしてもらうようですが、そこでツクヨミたちの世界が消えてしまうという危機を救うために、幼いスウォルツは他のすべての世界を滅ぼそうという野望を抱いているのを知るようで、さらに恐ろしい展開が待ち構えていることをソウゴたちは感じるようですね。

すると、スウォルツが王になろうとこだわるのは、自分達の生きていた世界を消さない為だということなんでしょう。ソウゴたちがいない現代では、スマッシュ、ドーパント、インベスたちが現れてなんの罪もない人々を襲い始め、世界は確実に破滅の道を辿り始めてしまうようで、ゲイツと黒ウォズだけでは、とても全てを倒せなさそうです。

ソウゴは三つの選択のなかで、一体どれを選ぶのか?

仮面ライダージオウの動画47話のみどころ

仮面ライダードライブの世界から仮面ライダーチェイサーが登場することではないでしょうか。そして仮面ライダーディケイドである門矢士が死んでしまうのではないかと思います。

もしそうなってしまうとかなり今後の作品に影響があるのではないかと思われます。

最近では姿を見せていなかった海東大樹が登場しているようで、最後のお宝を狙っているようなので、これはもしかしたら予告編で登場している姿である仮面ライダージオウの変身ベルトが仮面ライダーディケイドのベルトになっているので、これが海東大樹の可能性が高いのではないかと思います。

そしてやはり映画版においては47話の間になっているのではないでしょうか。映画はかなり深いところまでも描いているのですが、この展開ではそうなるのではないかと思います。前回の放送でスウォルツの野望が仮面ライダージオウの力を奪うことが判明したので、この点がかなり重要なポイントになっている放送ではないかと思います。

そしてアナザーディケイドによって仮面ライダーアクアは敗北してしまい、公式においてもミハルの死亡が確定してしまいました。これはかなりショックな展開になってしまったのではないでしょうか。

スウォルツが現時点で変身しているアナザーディケイドの能力によって、仮面ライダードライブから魔進チェイサーが召喚されるようです。魔進チェイサーは、仮面ライダードライブで登場するロイミュードの1体で、仮面ライダードライブのライバルキャラクターになっています。

チェイスを演じてくれるのは、オリジナルキャストでもある上遠野さんが再登場になっているようで、これは嬉しいことではないでしょうか。

今公開されている映画「劇も熱い展開がラストで待っているのですが、テレビ放送においても残りわずかとなっており、アナザーディケイドの能力によって、ダーク仮面ライダーの数々である仮面ライダーエターナルなどが登場したり、未来の世界から仮面ライダーアクアなどのレジェンドライダーがまた参戦してくれており、最後の平成ライダー伝説の集大成的な作品としてはかなり熱い仮面ライダー作品になってくれるのではないでしょうか。

そして映画版においては言っても過言ではない、終わり方や謎が解明されていたので、果たしてどうなるのでしょうか。これはかなり期待したいと思います。

究極の選択

究極の三択(オーマジオウか、ツクヨミか自分自身のどれか)を選択迫られるソウゴの行方の始まりが最初の見どころです。

スウォルツがどうしてああなったかを知るべくにツクヨミとスウォルツの過去に行くことになりますが、そこでの事実がこれからの終盤への重要な局面に繋がるはないかと思います。

そしてライドウォッチが壊れていき、ビルドウォッチ破壊でスカイウォールとスマッシュが、ドライブウォッチ破壊でロイミュードとそれぞれの世界の象徴だったり敵がわんさかあふれてカオスな展開に拍車がかかってきます。

単に敵だけ出てくるのかそれとも、それぞれの原作の重要な数々も一緒に出てくるのかが見ものです。

一つだけわかっているのはドライブに出てくるチェイサーが登場するのは予告で分かっています。

ドライブでも味方になった後の面白く、時にポンコツキャラだったりと声も渋い声で恰好よく濃厚なキャラだっただけにどのように展開していくかが楽しみです。

原作通りライダーだけでなくロイミュードにもなるシーンがあるのかどうかも注目です。世界が壊れかける終章の序章となるだろうと思いますが、一体どこまで崩壊してしまうのか。

ウォッチが壊れたという事はグランドジオウに恐らく変身できないはずなのでそこもどうするかが楽しみです。

まず、今まで出てきたライダーが出てくること、合わせて新たな敵となるような人物が出てくること。彼らがどのような役割を担っていくのか。それは楽しみです。

これまでの平成ライダーは基本2話ではと完結していたので、大きく3つのエピソードがあると思います。

それまでにスウォルツが生き残っているのか?それとも本当の黒幕は別にいるのか?そのようなところも見所になるかと思います。

また、次回予告では、仮面ライダーディケイドである門矢司が倒れている姿が一瞬映ったように思えます。前回までに門矢司が「ディケイドと能力と門矢司は一体」というようなセリフを言っていたと思います。

門矢司が倒れると自動的にアナザーワールドも無くなるのでは?と思ってしまいますが、その辺りの展開も非常に期待しています。

また、以前から気になっていた、仮面ライダーディエンドが盗もうとしているお宝は何なのか?これまでの平成ライダーでも期待していた謎?のようなものが、回を進むうちに亡くなったこともあるので、ディエンドももう出てこない可能性もあります。是非、彼が求めるお宝を盗んで欲しいと思います。

個人的にはオーラが倒されてしまい、来週から出てこないであろうことが、残念です。

 

予想

今回はツクヨミか、己か、オーマジオウの道かとスウォルツから究極の選択を突き付けられたソウゴはその答えを探すためツクヨミや士と共に「ツクヨミがいた時間」へと向かい、そこで幼い頃のツクヨミとスウォルツの兄妹と接触しますが、そこで驚愕の事実を知る事になるようです。

それと同時にビルドのライドウォッチが壊れ、それと同時にスカイウォールが発生し、スマッシュが暴れ始め、更にドライブウォッチが壊れてロイミュードが出現したりと各ライダー世界の怪人達がライドウォッチの破損と共に大量発生する事態になり、世界の破滅が始まるという状況になるようです。

そんな中で歴史の歪みからか、仮面ライダーではなく”死神”時代の魔進チェイサーとしてチェイスが復活(レジェンドゲストで上遠野大洸氏が参戦)するというサプライズに驚きでした!

公開中の夏映画で詩島剛も登場しているため、ドライブファンにはたまらない展開となりますが、今回のチェイスは死神だった頃の状態で復活するようなので、このまま敵のままなのか!?

気になる要素が多すぎます。

また、予告ではアナザージオウⅡが再登場しているのも確認できましたが、アナザージオウウォッチは海東は盗んでいったし、変身してるのはまさか海東か!?とこちらも気になりますね。

私は平成ライダーから、仮面ライダーにハマった者なので、ジオウは毎回どのライダーが出てくるのかな?と楽しく拝見しています。勿論、過去のライダーだけではなく今作のキャラクターも味があって大好きです。特にウォズが好きなんですが、冒頭ウォズのあらすじを話すシーンを毎回その話ごとにかえてくるのが、視聴者としてはついふふっと笑ってしまいます。

平成ライダーファンとしては、変身や必殺技のシーンも勿論見所です!

過去のライダーの変身音や必殺技の効果音を絶妙に出してくるので過去作を見返したくなってきます。

少し前に最終フォームが出ましたが、これもまた平成ライダーの変身音を集約したもので、放送が終わったあとに、夫婦でおもちゃ屋さんにダッシュし、変身ドライバーとグランドジオウウォッチを購入しました

残り数話となりましたが、ハラハラする展開が続くのでドキドキしっぱなしです。ウォズだけでなく、ゲイツくんの行方も気になるところです。最初からケンカばかりしていたゲイツくんとソウゴくんも、ソウゴ君の真っ直ぐなところに惹かれ友情を深めていき…そういった意味で今回のライダーは男性同士の繋がりが非常に深いなと感じております。

仮面ライダー時王の最終形態はどんな感じになるのかで見納めになります。シルバーの腕時計がモチーフになっているので、ゴールドになりそうな予感がします。時をかけるライダーは、時間を戻して当時活躍していたライダーと出会うことができました。

歴代仮面ライダーは、今の時代で活躍できているので、進化しています。先輩たちは、ここ一番で強く敵を倒してきましたが、やり残したこともあるはずです。

当時、倒し損ねた敵を倒すことができたらいいのですが、歴史が変わってしまうのが心配です。タイムスリップし過ぎて、織田信長に遭うことができたら本当の真髄が分かりそうです。

歴史の教科書やテレビの俳優でしか見た事がないので、本当なのかは定かではないからです。

実際会ってみると、こんな感じなのか?と思われる気がします。

想像を掻き立てて脚本を書いているので、実際はがっかりする人物かもしれません。

時王とは、その時の王になることから付いたと思いますが、ライダーが王なら誰も文句はありません。平成から令和に掛けて、活躍した時王は新世代のライダーです。

総括

構成がしっかりしていて大人が楽しめる仮面ライダーです。しかし始めの頃はジオウの姿に違和感を覚えたことは否めません。顔にライダーって書いていますし、仮面ライダーゲイツには平仮名でかめんって書いています。

もちろん足にはキック、武器にはケン、ジュウ、オノなんてのも書かれています。

ギャグなのか?本気なのか?真実を見極めるには時間はかかりませんでした。

まず、ストーリーがしっかりしています。ほとんどは2話構成で、1話目はアナザーライダーの登場から生い立ち、どの時代のライダーの力を借りるのかを調査します。

2話目にはタイムスリップし、その時代のライダーのライドウォッチを手に入れて、新たなライダーの姿に変身します。懐かしさと新しさを併せ持つことで大人も子供もワクワクしながら楽しめる作りになっています。

5歳の子供には時間軸を移動するという概念を理解するのは難しいかと思いましたが、新しいライダーが出てくる度に歓声を上げて喜ぶ姿は、仮面ライダーの偉大さを感じずには入られません。

まさに平成ライダー20周年にふさわしい作品だと思います。

ソウゴの帰る場所

ソウゴがソウゴらしくいられるのはおじさんという存在も大きいのかなと思える。

本当に人が良いんだよね。もちろんソウゴの両親や性格もあってのことだとは思う。でもおじさんがあんな感じだからソウゴはのびのびと育ってこれたんだろうなってみてて分かる。いろんな画策があったり大きな戦いの中、一人だけ普通の人。なにも知らずに普通でいられる。

ある意味この状況で普通でいられるっていうのが一番普通じゃないかもね?まあこのおじさんなら例え事実を知ったとしても受け入れて応援してくれそうな気がするけど。

仮面ライダージオウにおいての癒しスポット的存在がこのおじさんと言っても過言ではない。

広く深い心で人を受け入れる度量の大きさ。

ちょっとのことじゃ驚かない。よく驚くことはあっても、え、そこ?っとみてるコッチがずっこけるような人なんだよね。生瀬勝久さんさすが、いつでも良い味だしてます!

仮面ライダージオウの中で、ソウゴを一度だけ叱ったおじさん。実はソウゴをひきとってから一度も叱ったことがなかったというおじさんが。
叱られるには事情が複雑だし、ソウゴが悪いとは言えないかもしれない。

その点はちょっと可哀想でもあるけど、でもすごくソウゴによりそった助言というか、本当にソウゴのため思ってなのも分かるし、背中をおしてくれる感じだったのもすごいおじさんらしいなって思った。

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