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鳥人間コンテスト 2019 見逃し配信 8月28日/第42回無料視聴/再放送まとめ

鳥人間コンテスト2019年/見逃し配信8月28日/第42回無料視聴/再放送まとめ

ということで記事をお伝えします。

2019年8月28日19時から『【空前絶後の新記録誕生】Iwataniスペシャル鳥人間コンテスト2019』が放送されます

 

当記事では、鳥人間コンテスト第42回2019年8月28日の無料視聴や見逃した時の再放送配信が見れるURLやみんなの感想などをまとめた記事です。

 

(無料視聴できます)

 

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鳥人間コンテスト2019見逃し配信8月28日無料視聴
 

鳥人間コンテスト2019 8月28日見逃し配信番組内容

 

琵琶湖を舞台に開催される自作の人力飛行機による競技会、鳥人間コンテストの第42回大会。

ついに空前絶後の新記録が誕生!

▽全長60kmの新コース。 2年前、40kmを飛行した王者・伊賀に日本大学、東北大学ら学生チームが挑む!超過酷な人力プロペラ機部門を制するのは?

▽目まぐるしく変化する天候に滑空機部門は大波乱の連続!本命なき戦いを制するのは果たして!?

▽今年も珍パイロット続々登場!

自分達で人力飛行機を作り、毎年各地からグループで参加されていますが、この人力飛行機を作る過程もまたドラマがあるんですよねー!コンテストが始まる前から、既にドラマは始まっているんですよね。

コンテストの日も直近になり、最後の大詰めで羽の部分の強度が弱いことが発覚したり、何故か動かない状態になったりと何かしらの問題が出てきたりして、コンテスト前に徹夜で直すグループも過去に数組ありましたね。

そうかと思えば、鳥コンテストの日が台風のような日にみまわれて、恐ろしい向かい風に全く距離が伸びずに、涙をのんだグループもありました。毎回ドラマを作ってくれる鳥人間コンテスト!今回は琵琶湖を舞台にしてコンテストが行われるのですね。

全長60キロメートルの新コースを舞台に40キロメートルを飛行した王者・伊賀が更なる記録更新をするのか?はたまた伊賀に挑もうと参加した日本大学、東北大学の学生グループに軍配が上がるのか?

今回も目まぐるしいくらいに天候が変わったようで、大波乱が起きそうで楽しみですね!

 

鳥人間コンテスト2019 キャスト

 

MC
矢部浩之(ナインティナイン)、羽鳥慎一
スタジオ
滝沢カレン、武井壮、紫吹淳、真壁刀義、アインシュタイン
プラットホーム
向井慧(パンサー)、秋元真夏(乃木坂46)
ボートリポート
荻原次晴
解説
鈴木正人
大会アナウンス
中矢由紀

滝沢カレンさんがキャストも注目

滝沢カレンさんの魅力的なところは、他に誰もいない個性的なキャラクターを持っているところだと思います。

おもしろいことを言うだけの人なら芸能界にたくさんいるけど、滝沢カレンさんのような根っからの天然はなかなかいないし、これはもはや才能なんじゃないかなと思います。

とってもまじめに話を聞いているのにトンチンカンなことを喋ったりするところがとてもおもしろいです。

また、他の人がそのような感じだとイライラしたりすることがあるんだけど、滝沢カレンさんはなぜか人をイライラさせず笑いに導くことができる人だなと感じます。

某番組で、人気の飲食店についての動画に滝沢カレンさんがナレーションを入れるという企画があったんですが、普通の人なら思いつかないような独特な言い回しが本当におもしろくて爆笑でした。

また、こんなポンコツなイメージの滝沢カレンさんですが、外見がパーフェクトに美しいというギャップがまた魅力的だなと思います。

見た目が一般人ぽいと、ただのおもしろい人で終わってしまうけれど、モデルとして活躍している通り、ものすごくキレイなプロポーションだし、顔立ちもハーフで美しいところがとても良いなと感じます。

さらに、裏表がなくいつも一生懸命なところも素敵だなと思いました。

鳥人間コンテスト2019見逃し配信8月28日みんなの感想

 

ナイナイの矢部さん

今回はナインティナイン矢部浩之がMCとして初参加してるのが見ものです。

東野幸治が10年務めた司会を引き継ぐ分多少プレッシャーはあるでしょうがどんな司会するか楽しみですね。

東野幸治も司会慣れしてるし面白かったですが矢部はツッコミのプロなんでそこら辺、活かした司会を見たいですね。

矢部自身も「テレビで見てましたが実際に現場で体感したら体力系で過酷で迫力がありました。

後、感動ありましたし新記録もありました」とコメントしています。

確かに見ていて乗って漕ぐのはかなりの体力を要するし、キツそうだとは思ってましたが現場ではもっと肌で感じたかも知れないですね。

羽鳥慎一に矢部が面白いか聞いたら面白いはわからないが感動しますと言われたらしく、見ていても必死に作ってるのもそうだし団体競技みたいなもんだし人間ドラマあるし良い番組だと視聴者からしてもわかります。

今回で42回というのも良い番組だから成し得る回数です。

鳥人間コンテストも最高飛距離が40キロメートルらしくマラソンの距離近くまで飛ぶほどレベルが上がっています。この記録も40キロがゴールだったのでまだまだ記録はのびていた可能性はあるんです。

今大会は60キロの新コースらしく新記録があったようだし楽しみですね。
 

人類の夢でもある

鳥人間コンテストは昔から好きな番組です。

人類が飛行機を発明してから、長い年月が経ちました。

今では当たり前のように利用していますが、発明されたときの衝撃は凄まじかったと思います。

飛行機好きにも様々な人がいますが、人力飛行機に命をかけている人たちもいます。

人類は空を飛べないと思っていましたが、この番組では飛んでいます。

初期の鳥人間コンテストは、琵琶湖に飛び込むだけの大会でした。

しかし、今は40kmも人力で飛べるぐらいレベルが高くなっています。

今回は全長60kmの新コースが用意されました。

運営側の参加者に対する期待がうかがえます。

先輩たちの残したノウハウが後輩たちに伝えられ、さらに改良していく。

こうした歴史があって、今の鳥人間コンテストがあります。今回は過去最高クラスのレベルが高い戦いが見れると思います。

飛行機の性能もそうですが、パイロットの奮闘も見どころです。パイロットが少しでも遠くへ行くために、必死でペダルをこぐ。辛いときに自分自身を鼓舞する言葉をかけたり、仲間の想いを背に受けて頑張る。この姿って、いかにも青春って感じで良いですよね。

飛行機の成功を良くするために切磋琢磨したり、コンテストに関わる全員の熱い人間模様。生きるために必要な何かが、この番組を見ることで感じられると思います。
 

まとめ

琵琶湖を舞台に開催される自作の人力飛行機による競技会の模様を放映していく番組となっているため、毎年恒例のあの番組がカムバックしてくると思っています。鳥人間コンテスト大会もかれこれ42回大会を迎えることになるため、歴史がありついに空前絶後の新記録が誕生するという噂もあったりするため、これは気になるところとなっています。

鳥人間コンテスト大会は様々なところからチームが参加していて、互いのセンスや技術をはじめ、チームワークとか開発力、知識などが試されるので毎回熱きバトルが繰り広げられております。

今回も超過酷な人力プロペラ機部門を制するのは誰の手になるのか、これはかなり楽しみにしている番組となっています。

そしてどうやら変化する天候に滑空機部門は大波乱の連続という話も出ているため、まさかの展開とかもありそうなため、令和になってはじめての大会であるのでこれは大荒れな予感がします。

いままで常勝チームだったところがまさかの敗北というのもあったりしそうであるため、見ごたえがありそうです。

高校野球に通じるものがある

子供の頃から何度も見ているなじみも親しみもある番組なのでまずは今年も放送される喜びを感じています。

もう42回にもなるのだなと感慨深いものもありますし、一時はマンネリ気味と思ってしまったのか見なくなった時期もありましたが、やはりなくなってしまえば寂しくなるのは間違いないですし今年もどんなドラマが繰り広げらるのか楽しみです。

開催会場には夏に何度も泳ぎに行った事があり実際にこの目で見た風景の中で行われるというのも親しみを感じる大きな理由でもあります。この大会に向けてひと夏に全ての想いを懸ける、ぶつけるというのはまるで高校野球の夏の甲子園大会に通じるものもありますし、それだけに飛ぶ前の真剣な表情と飛び終わった後の表情を見るのもとても楽しみです。

全ての想いを懸けると感じるのは特に失敗に終わってしまったチームの皆さんの相当な落胆ぶり、無念ぶり、悔しがり方が画面を通してもの凄く伝わってくるからです。うまくいったチーム、優勝したチームの歓喜の表情からも勿論どれだけ想いを懸けてきたのかも伝わってきますので、記録がどれぐらいになるのかも合わせて各チームの表情にも注目します。

年齢的には大学生の若い世代が多いのですが30代や中には大学生達が孫にもあたるような60代のパイロットも出演しますので若い世代の中でベテランがどんな活躍を見せてくれるのかも見ものです。

歴史的コンテスト

なんと今年で42回目の、長寿大会もはや滋賀県の名物にもなっている鳥人間コンテスト、最近では映画化されたりなど全国的な知名度になったこの大会がついにやってきました。夏の締めくくりと言っても過言ではないこの番組は、今年ついに新コースがリリースされる事で注目だと思います。

2年前には40キロ突破と年々、各チームのレベルが上がってきている為に、全長60キロのコースが登場する今回は是非見たいと思う方は多いのではないでしょうか。

もはや40キロとか60キロとかなると場所によれば、市いや県すら跨げる距離を人力で飛ぶ正に鳥人間な姿を是非ご覧になってください。

又、人力部門だけではなく滑空機部門は風が命だと思います。目まぐるしく変化する風を誰が味方に付ける事ができるのか、注目したいと思います。今年は、王者の伊賀にどこのチームが挑むのか日本大学、東北大学という超強力ライバル達が挑む夏の最後の戦いに期待したいです。

MCは、ナインティナインの矢部さんが面白おかしく盛り上げて、冷製な解説を羽鳥さんが行うこれまた最強布陣、ボートでリポートするのは、恒例になりました荻原次晴さんです。その他にもゲストが登場する楽しい番組は8月28日まさに夏休み最後の熱い戦いを是非ご覧になってください。
 
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